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AIGジャパンは、お客さまにとって「最も価値のある保険会社」になるというAIGのビジョンの実現に向け、グローバルで培ったリスクの特定や回避に関する様々な知見を活かし、「ACTIVE CARE(アクティブケア)」のコンセプトの下、お客さまをサポートしています。「まさか」が起こる前にリスクを予防する「ACTIVE CARE」の考え方を通じて、私たちは、より安全で、より健康的な未来の実現を目指します。

真の意味でACTIVE CAREを実現し、お客さまのニーズにお応えするためには、まずAIGそのものが強く、そして健全であり続けること、そしてAIGの社員、さらにはその家族が強く、健康であり続けることが重要であると私たちは考えます。

社員一人ひとりが良い仕事をし、人生を楽しむために十分健康であり、日々いきいきと過ごせていることが、AIGがリスクに強い会社であるために重要な条件です。そのためには、社員一人ひとりが、自身や家族の生活や健康に対して高いリスク意識を持ち、「まさか」の事態が起こらないように自ら努めることが大切だと考えています。

このような信念を実現するため、私たちAIGは誰もが健康でいきいきと働ける職場環境作りを行い、企業価値の向上に努め、社員、会社、労働組合、健康保険組合が一丸となって 健康経営を積極的に推進していくことをここに宣言します。

お客さまにとって「最も価値のある保険会社」であり続けるため、私たちはその実現に全力を尽くします。

AIGジャパン・ホールディングス株式会社は、2017年3月27日に発足した「2025日本万国博覧会誘致委員会」の会員に設立メンバーとして加わりました。
また当社の代表取締役社長兼CEOであるロバート・ノディンは、同委員会の委員の一員となりました。

当社は2016年8月に大阪本社を開設した際に、大阪府との間で8分野に渡る連携協定を締結しており、今回の誘致委員会への参加も含めて、世界を代表する都市として、今後も多くの企業や観光客を引きつける大阪の活性化に寄与していきたいと考えております。

「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」に基づき、行動計画を公表します。

日本におけるAIGグループ_行動計画

AIGは、人権を尊重し、性別、出身地、障がい、宗教、年齢、性的指向、家族構成などの違いから生まれる多様な経験を多様性として受容する「ダイバーシティ&インクルージョン」を重視することで、社員にとって働きやすい環境を整えるだけでなく、多様な視点に基づいて顧客に対する理解を深め、イノベーションの向上とリスクの低減を実現し、グローバル市場において競争力の向上を図っています。

実在または架空の金融機関等の名前を騙り、架空の投資や出資等に関する詐欺的な行為が行われているとの情報を確認しております。 

例:

弊社名あるいは類似した社名でメールを発信し、クレジットカード番号や暗証番号を入力させる行為。

弊社名あるいは類似した社名などを騙り、未公開株式に関する投資を持ちかける行為。

弊社名と紛らわしい社名を使用した勧誘や振込み依頼行為など、不審な文書、電話、メールには十分にご注意くださいますようお願い申しあげます。

AIGジャパン・ホールディングス株式会社は、NPO法人ファザーリング・ジャパンが設立した「イクボス企業同盟」に2015年5月に加盟しました。
http://ikuboss.com/aig-ikuboss-alliance.html

「イクボス企業同盟」は、ダイバーシティ・マネジメントができる管理職を養成するために同NPO法人が展開している事業の一環として発足したもので、積極 的に自社の管理職の意識改革を行って、新しい時代の理想の上司(イクボス)を育てていこうとする企業のネットワークです。加盟企業間でのノウハウの共有や イベント・勉強会等を実施します。

本ネットワークへの加盟を受けて、国内のAIGグループにおいては、社員一人ひとりのキャリアや、育児や介護等の日常生活の優先事項の多様性を互いに認め合える職場環境の構築を引き続き進めてまいります。