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こんな仕事です

Aさん 43歳 男性
本主にIS・ICON(営業職)のサポート業務を中心に部内の費用精算作業などを行っています。
IS・ICONのシステムへ連携するデータ作成など、基本的には1カ月のスケジュールに合わせて動いておりますが、突発的な業務にも対応しております。現在は9時30分~17時30分の時差勤務となります。


Bさん 33歳 女性
主に住宅の火災保険を取り扱っています。その他、不動産代理店から依頼される海外旅行傷害保険の保険証券発券や、銀行などからの質権設定の承認業務などを担当しています。


Cさん 44歳 男性
質権書類の送付状作成および発送の準備作業や、自動車保険などの保険申込書・関連書類のイメージファイリングや整理を担当しています。不明な点はまわりに尋ねれば、すぐ具体的な対応策をアドバイスしてくれます。


Dさん 40歳女性
損害サービス本部、群馬サービスセンターの担当者として勤務しています。
自動車保険の事故対応全般が主な業務で、基本的に被保険者様ご本人とお話しをして怪我の状況を確認させて頂きます。事故状況を確認し、最終的に保険金をお支払いしてお客様に安心いただくためのお仕事です。平均的な勤務時間は8時30分~18時となります。

なぜAIG?

Aさん
2008年から2013年までの5年間人事部にて勤務をしていたのですが、一時的に体力的に厳しい状況になってしまった事もあり、1度退職をいたしました。
お声掛けいただき、柔軟かつ理解がある職場環境でチャレンジすべく2016年に再入社をしております。
入社前にきちんと話し合いの場を持ち、残業が増えないよう配慮いただける事になりました。


Bさん
外資系大手への憧れは確かにありましたが、明るいオフィスを見たときは、ここで働きたいと更に思いました。最初は英語ができなければいけないのかなあと不安を感じましたが、特に問題はありませんでした。


Cさん
損保の代理店を営む叔父の手伝いをした経験から、AIUのことを知っていました。旅行業を営んでいる障害を持つ仲間は、AIUに親近感を持っていて、海外旅行保険ならAIUと言っていました。やはり会社の信頼性やブランド力は大きいですね。


Dさん
出産を機に2003年に一度退職をしておりますが、お声掛けいただき2009年に再入社をいたしました。
もともと車が好きなので、車に携わる事ができる仕事といのは私にとって魅力的です。
また、職場環境も非常に良く、障がいの有無に関わらずやりがいのある仕事を担当させていただく事ができる会社なので、再入社を決意しました。

うれしかったこと

Aさん
入社を決めた理由と似ている部分もあるのですが、AIGでは自分が障がい者であるという事を認識させられる事が非常に少ないです。外資系で色々なバックグラウンドの方が働いている事もあり、障がいの有無に関わらず隔てなく仕事が出来る事がやりがいの1つになっています。


Bさん
少しずつ銀行や代理店、または個人のお客様からの質問にも詳しくお答えできるようになりました。自分の専門性を磨き、それを発揮できる機会が増えることは、非常にうれしいことです。障がい者、健常者、正社員以外のさまざまな雇用形態の人が、自然体で働ける環境も気に入っています。


Cさん
入社するまで、パソコンはあまり使ったことがありませんでした。しかし、基本から詳しく手順を教えていましたので、戸惑うことなくマスターできました。処理がはかどるようになり、仕事の幅が広がっていくときは、非常にやりがいを感じます。


Dさん
入社を決めた理由と重複するのですが、障がい者であっても実力で1人の人間として認めてもらえる環境です。
障がい者というと、補佐的業務になってしまいがちですが、頑張れば頑張っただけ自分を認めてもらえる事がやりがいに繋がっています。実際私自身も最初は内務のみのお仕事でしたが、もっとチャレンジしてみたい!!と申し出てみたところ、現在の職務を担当させて頂ける事になりました。