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地域社会におけるAIGの役割

AIGは、世界各地で企業としての社会的責任を果たしていく上で、地域社会の皆さまや従業員の生活や就労の基盤により良い変化をもたらすこと、また従業員の人生によりポジティブな影響をもたらすことを重要視しています。


またAIGは、様々なスポンサーシップ(協賛活動)においても、それぞれのパートナーと協力しながら、地域社会の課題やニーズに応えていくことに努めています。


日本においても、AIGジャパン・ホールディングス株式会社やその傘下のAIG損害保険株式会社などを通して、保険を提供する企業グループとしての本来の社会的役割に加えて、社会的課題の解決や、地域コミュニティの活性化につながる様々なプログラムを展開しています。


また現在、日本のAIGグループ共通の事業戦略コンセプト「ACTIVE CARE」に基づき、AIGグループが展開してきた既存のCSR活動や協賛活動における経験やリソースを複合的かつ効果的に活用することで、より積極的に社会に対する働きかけを行っていく取り組みを進めています。その第一弾として、2018年4月より「Diversity is Strength」 (多様性こそ強さ)キャンペーンを展開しています。