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2019年1月10日

AIGグループの社員が入院中の子どもたちにクリスマスギフトを贈呈

AIGグループでは、入院中の子どもたちにクリスマスギフトを届けるため、11月5日から12月7日まで「AIG Holiday Toy Drive」として、社員からの寄付を募集しました。その結果、全国100名以上の社員から合計500点以上の絵本や文房具、おもちゃなどが集まりました。

AIGグループの全国から集まった贈りもの
AIGグループの全国から集まった贈りもの

AIGを代表して、AIGジャパン・ホールディングス執行役員 首藤 透と社員3名が12月21日に国立成育医療研究センターを訪問し、子どもたちにクリスマスギフトを届けました。


今回訪れた病棟には、主に乳幼児から小学生低学年の患者さんが外科系の手術や臓器移植のために数ヶ月間入院されていました。クリスマスの時期もつらい治療のために病院に滞在しているお子さんやご家族の皆さまは広げた贈りものを前に笑顔がこぼれ、贈った社員ともども心がとても温かくなるひと時になりました。


AIGグループは、今後も企業市民の一員として、このような寄付活動、ボランティア活動などの社会貢献活動を推進してまいります。

国立成育医療研究センター病院長賀藤氏(中央)と執行役員の首藤 透、社員代表の3名
国立成育医療研究センター病院長賀藤氏(中央)と執行役員の首藤 透、社員代表の3名
非常に明るくオープンな雰囲気の病棟内を回るAIGのサンタたち
非常に明るくオープンな雰囲気の病棟内を回るAIGのサンタたち